温〜米糀甘酒とハーブと酵素から生まれた新・発酵飲料

【+1℃】を応援する『はだ恵り~温(おん)~』

名称】甘酒(濃縮タイプ)
【原材料】米(国産)、米糀(国産)、有機へちま水、はとむぎ、かぼちゃ、生姜、
柚子、カモミール/酵素
【内容量】550g
【保存方法】高温多湿および直射日光を避け、冷暗所に保存してください。
開封後は冷蔵庫で保管しお早めにお召し上がりください。

「お肌がくすみやすい」「身体がだるい」「やる気が起きない」…何となく不調を感じることはありませんか?お肌や身体の調子には、体温が密接に関わっていることは広く知られています。

心身ともに「温かい」毎日を送るためには食事、運動、規則正しい生活が欠かせません。そこで、忙しい現代人の温かな毎日の心強い味方の1つとして生まれた発酵飲料が『はだ恵り~温(おん)~』です。

8割の女性が悩む、その理由

女性の8割に温活が必要と言われる現代。真夏でさえも手足やお腹がヒヤっとする方が多いのが現状です。さらに最近は、子どもや男性にさえも広がっているのをご存知でしたか?
日本人の平均体温は、過去50年で約1℃下がったという報告があります。体温が1℃下がると、免疫力は30%も低下してしまうとも言われています。
その原因は運動不足、不規則な生活、ストレスなど。また、過剰な冷房・冷たいものの摂取も黄色信号です。人間の身体は本来、夏も冬も体温を一定に保つことができますが、最近はこの働きが衰えてきているのです。

腸内環境をととのえて、自ら温まる体に


伝統的な発酵飲料「甘酒」をベースにした「はだ恵り」はお腹の調子を整えるオリゴ糖がたっぷり。腸内環境が良くなると、低体温の改善も期待できることをご存知でしたか?
体温調節に重要な役割を果たしているものの1つが、「幸せホルモン」とも呼ばれる「セロトニン」。その材料の90%が腸内善玉菌により作られています。だから、腸内フローラを整えることが、体温調節を助け、冷えた身体を温めることにもつながるのです。
「体温=こころの温かさ」

身体が冷えると、血流が滞って代謝も低下してしまいます。このことは、落ち込んだり、ものごとに無関心になったり、思いやりを持てないなど「こころも冷たく」なる原因にも!また、冷え性はうつ病の症状の1つであることも知られています。明るく元気な毎日のために「身体の温かさ」は欠かすことができないのです。
体温

日本の伝統的な温め素材でぽかぽかに

はだ恵り「温」には、伝統的な温め素材がたっぷり。それぞれの素材が深い甘さとコクを生み出しています。ホットで飲めば、より生姜の香りとかぼちゃの甘みを感じながら、内側からぽかぽかに。
じんわりぽかぽか 生姜

血行や代謝を高める「ショウガオール」「ジンゲロール」を含む、温活の代表格。古くから、滋養強壮、風邪対策などに親しまれています。最近では生活習慣病の予防にも注目されています。
生姜
巡りをサポート 南瓜

岐阜県の飛騨高山地方で古くから栽培されていたかぼちゃ。カロテン、ビタミン、ミネラル、食物繊維を豊富に含みます。中でもビタミンEは、冷えで滞りがちな血流を改善します。
南瓜
冷えた体のお供 柚子

「リモネン」や、「ヘスペリジン」が多く含まれ、血行促進や、代謝を活発にする働きがあります。柑橘類の中でも、特に寒さに強いというのも特徴の1つです。
柚子
植物のお医者さん カモミール

古くから「植物のお医者さん」「母の薬草」と呼ばれ親しまれてきたハーブの一種。その甘い香りは心を鎮めることからお茶としても愛飲されています。
カモミール
ネオナチュラルのスキンケア理論に基づいて

医療や技術が進歩しても、現代人に美容や健康の悩みはつきません。その原因の1つは「腸内環境の乱れ」と言われています。いつまでも若々しくいるためにも、腸内環境を整えるという優れた伝統食「発酵食品」を毎日手軽に、美味しく摂ってほしい、そんな想いから生まれました。


豊かな大地と美しい水に育まれた場所で

母袋有機農場は標高620mの澄んだ空気と自然に恵まれた場所にあります。「はだ恵り」は原材料の栽培と収穫、製造までを農場で一貫して行っています。また使用するお水は全て母袋烏帽子(えぼし)岳の天然伏流水。清らかで美しい自然のなかで皆さまに癒しと元気をお届けすべく、農場スタッフが心を込めてお作りしています。

はだ恵りのこだわり

120以上もの組み合わせから決定した「糀の黄金比」


甘酒はご飯を米糀(こうじ)で発酵させて作ります。その糀の種類によって糖類、アミノ酸など生まれる栄養素が異なります。中でも、私たちは美肌に大切な腸内フローラを保つオリゴ糖を作る糀や酵素に着目し、3種の米糀を選定。その活性を最大限に引き出すために、通算120回以上もの試作を繰り返し発酵時間や糀や酵素の比率、組み合わせを決定しました。製造は糀を温度ごとに3段階で投入する独自製法で、20時間以上の時間をかけてじっくり発酵させて出来上がります。

決め手はオリゴ糖

腸内環境を整えるオリゴ糖。「はだ恵り」はこのオリゴ糖を生み出す2種類の米麹由来酵素をプラスしています。 1杯のはだ恵り(3倍希釈)を飲むことでオリゴ糖が2.2g摂取できます。これは一般的にオリゴ糖を多く含むと言われるきな粉(大さじ1)の4倍、てんさい糖(大さじ1)の5倍、バナナ(1本)の11倍にもなります。
オリゴ糖 グラフ
上質な原料を自らの手で

「はだ恵り」のベースとなるのは、自社有機農場でスタッフ自ら大切に育てたお米「小次郎米」。農場の開設当初から、地元のベテラン農家さんからアドバイスを受けながら丹精込めて栽培してきました。農薬や化学肥料を一切使用しない有機農法に加え、美味しさを最大限に引き出すために地元で古くから行われてきた天日干し(はさがけ)でじっくりと旨味を引き出しています。

すこやかさの要「腸」の驚くべき役割

腸内には、100兆個以上もの細菌が存在し、この集団がお花畑のように見えることから「腸内フローラ」と呼ばれています。 腸内環境は、この「腸内フローラ」のバランスに影響を受け、食物の消化・吸収だけではなく免疫系においても非常に重要な役割を担っています。 さらに、「腸は第二の脳」とも言われるように、喜怒哀楽にも大きな影響を与えることまで明らかになっているのです。 つまり、腸内フローラを整えることがすこやかな毎日をおくるために重要になるのです。

アレンジは自由自在!365日使える

せっかくの身体によい飲み物だから、毎日続けたいもの。「はだ恵り」は濃縮タイプだから、様々なアレンジが楽しめます。オーソドックスに水で希釈する以外に牛乳や豆乳で割ったり、調味料として料理やスイーツにもお使いいただけます。温めても冷やしても美味しいので、365日楽しみながら、腸の環境を整えることができます。



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お召し上がり方

シンプルな飲み方
シンプルな飲み方
2~3倍にてお湯で割ってお召し上がりください。冷やしても美味しく召し上がれます。 ※「はだ恵り」約50~60g(大さじ3~4杯)に対してお湯150ccがおすすめです。

お好みのドリンクで
お好みのドリンクで
水の代わりに様々なドリンクで薄めても美味しく召し上がれます。甘酒が苦手な方でも飲みやすいすっきりとした味わいになります。

調味料として
調味料として
砂糖代わりに料理に使用すると、コクが出て味に深みが出ます。またお菓子づくりやヨーグルト、スムージーにもお使いいただけます。

PRICE

¥ 1,296SOLD OUT

大変申し訳ありません、こちらの商品は完売いたしました。詳細についてこちらよりお問い合わせください。

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